終演しました:日日是丸丸 旗揚げ公演「いろは匂へど 夢ゆかし」
Aug 22, 2025
【本公演終演後の長い長い振り返りですので、文章量がそこそこございます】
日日是丸丸 旗揚げ公演「いろは匂へど 夢ゆかし」終演しました。ご来場いただいた皆様、気にかけていただいた皆様、どうもありがとうございました。多くのお客様に観ていただき、賞賛や激励、時には叱咤もいただきました。
6月初旬に顔合わせをしてから2か月と少し。仕事も集中力・体力を要するものだったし、他の現場もいくつかあったりして、なかなか大変な時間でした。
総括すると、序盤から中盤は運営メンバーに引っ張ってもらい、終盤はチーム全員で押し上げた、そんな公演だったなと思います。お互いがお互いにリーダーシップを発揮してチーム芸術ができあがったと思いますし、そもそも高い個々の能力がさらに後押しして舞台に乗ったなと思います。
楽しかった。とにかく楽しかった。いや、楽しかったと言っていいかどうかというぐらいがんばったポイントもあるのですが、それでも、超楽しかったと言っていいのではないかと思います。
まず、私を誘ってくれたというのがありがたいです。若いチームの旗揚げ公演。客演も私以外はみんな運営チームと同年代。そこで呼んでもらえたというのは自信になります。一部のお客様から、「中野さんが若い人たちと交流したいから団体を作ったんですね」との声をいただきましたが間違いです。前半しか合ってません。
稽古中も様々なトラブルはあったのですが、ひとつひとつ丁寧にクリアして、多くの方々に届けられたのかなと思います。いい芝居をした。そう思います。小石に蹴躓いた時もありましたが、なんのその。日日是丸丸がやりたいことを体現できたと思います。
個人的な反省点はいくつかあります。終盤の総合力をもうちょっと早く実現できるよう、自分にできることはなかったのか。チームへの声掛けは十分だったか。声掛けの仕方に問題はなかったか。自身の演技の完成度は十分だったか。もっと早く完成度を上げて、背中で引っ張ることはできなかったのか(後でも書きますが私が手を引っ張られて完成した感があります・・・)。舞台上、ほぼずっと存在していたのですが、その特性を十分に活用できていたか。私が舞台上にいることが、もっと効果的にならなかったのか。そして、圧倒的年長者、圧倒的経験量のある先達としての振る舞いは適切だったのか。
終わってしまったのでもう取り戻せないのですが、次に入るチームのための教訓にしたいと思います。
時系列での振り返り
少しずつ振り返って行きます。他の人は違う感想をきっと持ってますが、あくまで私から見えた振り返りとして。
長いですよ、こっからも。
6月:顔合わせと稽古開始
出演すると決まったときの記事に、岡崎体育の「おっさん」という歌の「めっちゃ年下の後輩とかにも好かれるような人でいたい」という歌詞を引用しています。これは私が20代の頃から思っていることで、「後輩に見限られたくない」みたいな思いがとてもあります。しかし同時に先輩としての振る舞いも求められるわけで。これを体現できてきたからこそ、呼ばれたのだろうと思います。よかった! 誘われた時点で良かった!
顔合わせは行けたものの、初回稽古は妻がたまたま用事で遅くなる日だったのでお休み。ここで脚本の意味をしっかり伝達されたようで、やはり稽古を休むと大きなデメリットだなあと感じました。
筋トレ、発声、基礎ワークなどの鍛錬の時間まで取ってくれる、手厚い稽古場でした。終盤の脚本を、即興も取り入れつつ作っていくというのが新鮮でした。インプロやっててよかったと思った。「いいストーリーにしよう」という自意識が出てきたらすぐ打ち消して、目の前の人と今ここを生きることに全集中しました。結局、この感覚は台本になったあと、本番でも使うことになる。
7月:早期の通し稽古と停滞期
7月初旬には通し稽古があり、ちゃんと通りました。なので「演技として構造的にナシ」ではない、実現可能な公演ということがわかりました。これは大きな成果だったと思います。もちろん、ただ詰めていくだけではない時間がここから続くわけですが、ここで通したのは本当にすごい。そしてほとんどの人がセリフを全て覚えている。覚えていなかったのは私だけ。本当によくない。みんな多忙な中、しっかり作ってきているところを私がミスってたりするので。
よくないことではあるし言うのも憚られますが、自分の芝居は後回しにしていたところはあります。全部やれよという話ではありますが、体力と時間をどう集中させるか。今回は特に宣伝! 広報! に全力を傾けていました。この判断がよかったのかどうか。自分が広報できていたとしても、チームで広報しないとあんまりよくない。そしてチームで広報する気力を生むためにはいい芝居が稽古場でできてるほうがいいに決まっていて、そっちを頑張るべきだったんじゃないのか、と思ったりしてます。ここは、反省点。
7月後半、スッと稽古が進んだかというとそうでもなかったと思います。しかし意味のある時間でした。みんな、いいチームを作ろうとしてました。効果的だったかと言われると、まだまだもっといい手は別にあったと思います。しかし、何よりも「いいチームを作ろうとする意志」が感じられたからこそ、最終的にチームとしてがんばれたんだろうと思います。
あと、稽古のない週末が1回あったので、そこを使って家族旅行で神津島に行ってきました(学生劇団のときの後輩が住んでる)。演劇やってて、特に本公演では家族の時間が取れない、家族に大きな負担をかけることが多いので、家族の時間が取れたのはありがたかった。
8月:チームとしての覚醒
演出や運営メンバーからの強烈なリーダーシップから、客演も含めた全員によるリーダーシップに変化してきた時期でした。チームの熱量が変わってきたなと思います。これ。やりたかった集団創作とはこれ。これが演劇を作るということだ、などと思いました。全員から、素晴らしいコミットメントが多く見られました。
そして、ここに来て「中野の演技」も大きく要求されるシーンの詰めに、すごく時間をいただきました。いや、俺の演技がよろしくなかったというだけの理由ではないと思いますが、少なからず、私がシーンを背中で引っ張れてないことが影響したでしょう。圧倒的年長者、圧倒的経験量を持つこの俺が、圧倒的実力を持っていないというこの事実。逆に芝居の足を引っ張っている・・・だと・・・という由々しき事態でした。みんな総力を結集して、俺を叩き直してくれました。こんな贅沢なことがありますか。せっかくアドバイスいただいたことが最後までできなかったなと思うところも多々あるのですが、それにしたって、飛躍的に良くなったと思います。本当にありがとう。本当にありがとう。見捨てないでいてくれた。情けない圧倒的先輩でした。
ここで最も効果的だったアドバイスが「百舌鳥の、大人のポジションを守ってほしい」でした。大人だって感情はあるし喚き散らしたくもなる。ぶつかり合いたくなる。しかし、大学1年生との立ち位置の違いがクリアになると、すごく観やすくなる。ともすれば逸脱してしまうところを、何度も、そっちじゃないよとみんなで直してくれました。なんて贅沢な時間だろうか。
本番期間:SHOWDOWN
というところで本番。会社は夏休み。そして妻と子は、俺を集中させるために妻の実家に滞在してくれることに。本当にありがたい。完全に芝居に集中できる環境でした。
この時間で、いかに今まで、多方面に意識が分散されていたのかよくわかりました。稽古時間はしっかり芝居に集中しているつもりでも、あれこれが体力と集中力を奪っていたんだなあと。この団体から求められる役割に対して、何とかギリギリ達成したように思いますが、この辺りが限界かもしれないと思いました。まあ、このやり方で限界であれば別の手を考えればいいので、悲観しすぎることもないですが。逆に言えば、生きる時間をフルに使えていたということだ!
仕込み、本番は、かなり冷静にやるべきことをやれたのではないかと思います。演劇たのしい! このチームたのしい! この作品たのしい! という気持ちはあるのですが、やるべきことは山積みなので「きっと誠意をもって作品を作り上げていく俳優はこうするだろう」というイメージに従って、劇場での時間を過ごせたように思います。多少の逸脱はあったものの、安定したものができたのではないかと思っています。
本番は、そんなに緊張しませんでした。「今、芝居としては劣勢だな」などと思う時もありましたが、やることはセリフを正確に言うことでも、自分の感情を爆発させることでもない。舞台上で、相手と一緒に、空想の世界をリアルに生きること。ただ、今ここに集中するだけでよい。そんな時間を過ごせたなと思います。これは自分だけでできたことではなく、共演者が居させてくれたから。あとは、お客様に見えない喫茶店の小道具にこだわったこと。ドリップポット、ドリッパー、豆の選り分けに必要な小道具一式などなどを揃えていたから。喫茶店取材を数件やって、マスターが何をしているのか、喫茶店の雰囲気などを感じて経験できたから。完全に自信を持って空想の世界をリアルに生きることはできないと思う。どれぐらいの度合いでリアルになれるか。積み上げていって、自分の満足いくレベルのものはできたかなと思います。豆の選り分けについては、シーンに存在するための、かすがいのようなものでした。「アクティビティがあればシーンに居られる」という小島啓寿氏の教えをそのまま、物理的に取り入れてみました。とても効果的でした。
本番を終えて
お客様から色々なご感想をいただきました。主に私に関するご感想を抜粋。
- 泣いた。悠雀に言ったこと、自分に言われているようだった。
- 笑った。「来週」はさすがに分かるだろ。
- 中野さんほんとよかった。
- 私が観たかったのはこれ。この芝居。そして、これが観たかった中野だ。
- 百舌鳥さんいいキャラ。こんな大人に会いたかった。
- 序盤、ストーリーについていけなかったが中盤以降、引き込まれた
- 中野の生き様に感動した(演劇をやっているということ、若いチームに呼ばれて演劇やっているということについてのご感想。ありがたい)
- 中野の演技としては抑えめだった。それはそれでいいのだが、ベースとして存在するべきところをミュートしていたのではないか。
- 百舌鳥、もしくは中野が体現していた問いとは、「自分への制限という呪い」ではないのか。
- 標準語の中野でしたね!(関西弁を1ステージにつき平均2回ほど指摘されたのですが、まあ、スイマセン)
その他、時期によらない振り返り
テコンドー習ってるのは大きいかなと思います。週に一度、運動の機会というか、「型」に集中する時間があるのは大きい。身体の神経が通るし、なんといっても稽古終盤で身体の不調で倒れることがなかった。いや、慢性的に耳鳴りや頭頂部の痙攣が起こっていて「今すぐ休んだほうがいい」的なサインが継続していたのですが、それでも完全停止にならなかったのはテコンドーのおかげかなと思います。あと、ちょっと前まで続けてた負荷高めの筋トレと。
あと、あれね。割高なごはん、いっぱい食べましたね・・・ちゃんとサラダつけたりとかね。すき家でうなぎ食ったりとかね。
仕事も集中力や意志が必要なもので結構大変ではありました。が、なるべく「追いかける」方式で頑張りました。「追われる」と精神衛生上よくない(稽古中も仕事のことが気になってしまう)し、皺寄せで稽古に行けないなんてことが起こりかねないからです。
妻氏はもはや慣れたもので何も言いませんが、今回も大きな負担をかけました。子どもたちからも「なぜおとうさんはこんなに家にいないんだ」的なことを何度も言われました。なのに観に来てくれて、本当にありがたいです。冬シーズンはもうちょっと、家族の時間を取ろうと思います。
自分の振り返りはこのぐらいで。あとは共演者への感謝を。
運営メンバー
たけむ:武越瑛莉
作・演出。脚本も初、演出も初、団体の責任者も初。並大抵のプレッシャーではなかったと思います。よくやってくれた。我々二人のシーンに稽古時間を多くとれたわけではないですが、本番、お互いの実力をぶつけてシーンを作れたなあと思います。あと、スーパー年長者である私の提案に対しても、作りたいものと違うものは「NO!」とバッサリ切ってくれた。だから私も安心して提案できる。
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はるか:佐藤晴伽
今回もお世話になりました。私の芝居のエンジンは彼です。私は彼のエネルギーを受けて反応してるだけ。まあ、きっと、彼も私のエネルギーを受けてくれているとは思うのですが、やっぱり魂の熱さが違う。「俺に触れたら、火傷するぜ」なんて俺は言えない。彼が言うべき。言わないでしょうけど。
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くらげ:倉下理那
信じられないレベルで様々なことをやっている人だなあと思います。やりすぎて零れ落ちていくことはありそうですが、でも、「やる!」と行動しまくれる人です。お客様に観てもらうとはどういうことか? 工夫できるのはどこか? 手を尽くしてくれたと思います。お客様に広報するための手練手管を動画でわかりやすく共有してくれたりとか。季節によって衣装を分かりやすく変化させるとか。制作責任者もやっていて、なんで集計があの時間で終わるのかが分からない。あと毎回、演技こわかったです。冷めた声って、ああやって出すんだ。
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くりき:栗城華
芝居の質感が途中から変わってきました。こんなに大きい声が出る人だったんだ。声量だけじゃなくて、重さも。一部、即興を文字起こしした部分もあるのですが、その即興のときのエネルギー量たるや。観たことないです。あとはデザイン、絵でバックアップしてくれました。楽しくやるために楽しいことを見つけてやれる人。
以上が運営メンバー。信じられないほどの業務量、プレッシャーを受け止めて、引っ張ってくれました。ありがとうございました。
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運営メンバー以外の方々
そして、ほかの共演者のみんなにも感謝を。
スーモ:角谷百香
礼儀正しくおもしろく。顔合わせから全員と乾杯するまで飲まないというプライドに心を打たれました。開演前にみんなと握手する文化出身の私なので、みんなにも付き合ってもらったのですが、スーモだけは握手の後のグータッチがあって楽しかったです。一度、すごく暗いシーンの即興芝居をやったのですが、怖かったよ。逃げるように明るい方に持って行ってしまいました。私は覚悟という言葉がイマイチ分かってないのですが、覚悟の深さで負けたな、などと思いました。
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ナガレン:永禮美有
率先して、ボトムアップのリーダーシップを発揮してくれた。運営メンバーが引っ張るところがうまくいくところとそうでないところがあって、そうでないところでは誰かがやらなければならない。その口火を切った。一方で、役としては気弱。強さの使い分けができる人だ。お客様にどう観られるか、見せたいか、いっぱい議論させてもらいました。
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リンコ:芥川凜子
劇場が揺れる。圧倒的な声。畏怖せざるを得ない。いや、「すごいねえ」などと言ってましたが内心は「負けまくってますが何か」という気持ちでした。何かじゃねえ。あと、チームビルディングについてはだいぶ抑えてた感もありましたが、たまに漏れ出る規律意識がよかったです。普段からうるさく言う人じゃないから説得力もすごいよね・・・。ヴァンパイアアイドルのアレは非常に毎回、楽しみにしてました。良かった。
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とよだ:豊田翔大
徹頭徹尾、おもしろい。彼がいればチームが明るくなる。彼の演技の熱さは、彼は言葉では一度も説明しなかったように思います。俺はがんばるからみんながんばろうぜ、とか、そういうことじゃない。ただ、やる。芝居の流れっていうものはありますが、どんな劣勢だろうと彼の芝居でRight Trackに戻る感がありました。ただ、やる。
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たっつん:山岡達弥
芝居のテイストとしては普段持っているもの、めざしているものからのギャップがあったように思います(こんな最高の顔をしてますが)。だからこそ繊細に作れる。適当にやらない。多種多様かつ夢のようなトライを繰り返し、もちろんうまくいくだけじゃないから悲しい気持ちにもなったでしょうが、最強に嫌なヤツをやってくれました。果たして嫌なヤツだったんでしょうかね。百舌鳥としての第一印象はそうですが、彼も百舌鳥は「うらやましい」と思ったうちのひとりです。
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うーたん:愁帆ついり
うれしい悲鳴(アマヤドリではないですが)。彼女は私が誘いました。演劇部支援のイベントで知り合い、朗読劇を拝見しました。とにかく声が抜きん出ている。あと、ワークショップ現場では後輩への献身的な態度が良かった。「学生の役ができる女役者が足りない」という声を受け、連絡させてもらいました。いっしょにやってみて、貢献意欲、貢献行動、演技の作り込み、元気、すべてがうれしい誤算でした。私が誘いました! 私が!(あれです。有名人と知り合ったことを自慢する心理)
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こにちゃん:小西美穂
数年前に一度、稽古場でいっしょだったのですが、そこまで深いかかわりはなく。今回はお久しぶりの現場。途中まで攻めあぐねていた感もありましたが(それはそれで励まされました)、中盤以降、彼女ほどリーダーシップを発揮した人はいないと思います。終盤は、彼女に認められることが私の指標になってました。そういう態度はおくびにも出しませんでしたが。出してないですよ。
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のんちゃん:佐藤希美
おそろしい子。思わず月影先生になってしまう。なんで初回稽古で100点を持ってくる。そして、なんでブレない。さらに100点から遊び出すから、これはもう、スイマセンねえとしか思わない。謝ってる場合じゃないからがんばったけれども。これが、舞台に立つ人のプライドなんですねと思いました。いや、思ってる場合じゃないですがそう思いました。
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スタッフの方々
もうどこまで話していいか分かりませんが、すべてお世話になりました。すべて。既知の方々、初めましての方々、いらっしゃいました。細かく言うとキリがないですが、全員、イイやつだなあと思ってます。
チャーリー、最強の能力で付き合ってくれてありがとう。10年以上前だけど、君が最強すぎて、逆に悪いところを探してみよう会みたいなものをやってゴメン。悪いところ見つからなかったよ。
糸島、外小屋は初めてということだったけど、バッチリやり切ってくれてありがとう。そして俺の芝居スゲェ的なこと言ってくれてありがとう。ぜひ言い続けてください。
かすみん、知り合いがほとんどいない現場でしたね。少しでも良くしようと提案してくれるのが頼もしかったです。カウベルのタイミング、毎回むずかしかったね。
みきさん、大人の会話に付き合ってもらった感があります。若者に囲まれる幸せも、大人の会話ができる幸せも与えてくれてありがとうございます。
まつもとさん、演劇の現場は初めてということでしたが(あってるよね、記憶が・・・)、笑顔で付き合ってくれてありがとうございました。
ひな、制作やりつつ「お客様が見たらどう思うか」という観点で率直なアドバイスをいただきました。立場上言いづらかったかもしれないけど、助かりました。
犬間くん、会いたかったよ! 音楽ありがとうな! どういう気持ちや状況で音楽つくったのか、知りたいのでまたそれは別途!
劇伴の倉下くん! たぶん1回しか会ってない。音を作ってくれてありがとう。おかげで芝居のベースが底上げされました。
(これで感謝すべきチームメンバーが漏れてたらちょっとヤバいが、、、その際はこっそり教えてね)
っていうことで、2025年の本公演はこれにて終了! 今年はもう本公演やらない! 私の能力としては、やりつくした! やれてよかった!
これをやるために生きてきたんやなあ、という瞬間でした。ありがとうございました。
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写真たち
毎回、載せきれない。
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